君子は、国とティーカッププードル購入を同じ位に考えるべき?

Posted by admin_istanbulgazette at 2014年12月10日

Category: 調査日記

平時な時に、争いは考えられず、争いの時に平時は考えられず。
となるといつそれらの平行線は交わるのか?
過去に王となる相応しいものは、国にこだわらないものと読んだことがあります。
(たしか老氏だったと思います)
国の事を思ってこそ、君子だと今の世論は言いますが、
あまりにこだわりすぎて争っていては、本末転倒であり、
老氏はそれを言っていたのだと思うのです。
国の事と例えば、家でティーカッププードルを購入するかを
同じ位に考えられる人がいいのかもしれません。
今のトップは力が入り過ぎなんですよ。

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